マスク × 藍染 × 遠州リネン

日本人が大好きな、リネンと藍の二つの素材で究極の夏マスク

『藍染 × 遠州リネン』のマスクをリリースします!

 

ヨーロッパ原料のリネンを浜松で織りあげ、遠州独自の技術を持つ職人さんにより手作業で染色。

遠州地方独特の強風「遠州の空っ風」とたっぷりの日光にあて天日干しで仕上げた遠州リネン。

この遠州リネンを静岡は人宿町にて藍を手染めしました。

染めの回数を重ねることで今回は3色揃えました。

 

日本人の心に染み入るジャパンブルー。

 

表地裏地共に遠州リネンを使用。

裏地は中にガーゼ等を入れてフィルター効果をたかめられるよう、ポケット式になっております。

 ★マスクは完全受注生産です。

大変申し訳ありません。

お届けまでお時間がかかりますのでご了承下さい。

お客様がご注文時の状況によって納期が異なります。

納期につきましては、ご注文後にご連絡致します。

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解願います。

 

 

 

【color 3色】

 

①大井川 ②富士 ③駿河

 

 

 

【サイズ】(マスクを開いた状態で)

 

ワイド  約200mm(横幅)× 約145mm(中心部縦)

 

Lサイズ 約170mm(横幅)× 約130mm(中心部縦)

 

ゴムの長さ 約25cm 

(お客様ご自身でお顔に合わせて調節頂きたいため、ゴムは結ばずにお渡し致します)

 

 

【価格】

 

ワイド   ¥2.420(税込)

 

Lサイズ  ¥2,200(税込)

 

 

『藍染 × 遠州リネン』のマスクで、日本の夏を爽やかに、軽やかに過ごしましょう!

 

 

 

 

 

     

※ご注文は写真でお色名をご確認の上、「お問い合わせ」

からお願い致します。

マスク × 遠州リネン × SABASABA

『SABAのマスク』夏バージョン、『遠州リネンのマスク』販売します!

 

ヨーロッパ原料のリネンを浜松で織りあげ、遠州独自の技術を持つ職人さんにより手作業で染色。

遠州地方独特の強風「遠州の空っ風」とたっぷりの日光にあて天日干しで仕上げた遠州リネン。

この類い稀な質感、風合い、色彩を持つ遠州リネンの素材を活かし、自宅工房にて一つ一つ丁寧に手作りしております。

表地裏地共に遠州リネンを使用。

よりフィット感を追求した新デザインです。

大きいサイズが欲しいとのお声を頂き、今回新たに「ワイド」サイズを作りました。

 

裏地は中にガーゼ等を入れてフィルター効果を高められるよう、ポケット式になっております。

 

 

 ★マスクは完全受注生産です。

大変申し訳ありません。

お届けまでお時間がかかりますのでご了承下さい。

お客様がご注文時の状況によって納期が異なります。

納期につきましては、ご注文後にご連絡致します。

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解願います。

 

 

 

【color 6色】

 

①ヒスイ ②ベージュピンク ③ミモザ ④キナリ ⑤ラベンダー ⑥サックスブルー

 

 

 

【サイズ】(マスクを開いた状態で)

 

ワイド  約200mm(横幅)× 約145mm(中心部縦)

 

Lサイズ 約170mm(横幅)× 約130mm(中心部縦)

 

ゴムの長さ 約25cm 

(お客様ご自身でお顔に合わせて調節頂きたいため、ゴムは結ばずにお渡し致します)

 

 

【価格】

 

ワイド   ¥1,650(税込)

 

Lサイズ  ¥1,430(税込)

 

 

SABASABAらしく素材を吟味し、色彩豊かな『SABAのマスク』

 

カジュアルにスタイリッシュに、気分も高まり免疫力もアップ!マスクライフを楽しんで参りましょう!

 

 

 

 

ワイドサイズ

Lサイズ

※ご注文は写真でお色名をご確認の上、「お問い合わせ」

からお願い致します。

「遠州リネンマスク」販売スケジュール

 

  • 6/20(土)~21(日) 110017:00

      【会場】ギャラリー悠

       静岡市葵区鷹匠2-6-17 

  • 6/21()  7:009:00

      【会場】れんげじオーガニックマーケット 

                     藤枝市/蓮華寺池公園

 

障害者就労支援事業所 × SABASABA

5/16()静岡新聞朝刊、地域中部ページに掲載。

障害者就労支援事業所とSABASABAで、

新たなものづくりのカタチを創ります。

 

おかげ様で『SABAのマスク』はリリース以来、浜松はぬくもり工房さんの洗練された遠州綿紬のマスクのデザイン性、ストーリー性、クオリティがSNSや各メディアを通じ全国に広がり、多数のお問い合わせを頂きました。

 

残念ながら、その需要に対応し得る生産体制が十分に整備されておらず、既存のグアテマラ、メキシコの手仕事のものづくりとのバランスも考慮すると、家内制生産に限界を感じていました。

そんな折に『SABAのマスク』を通じ、障害者就労支援事業所から、協働生産のご提案を頂きました。

元々「この新型コロナウイルスによる未曾有の事態にSABASABAとして出来ることは何か?」と問い、始めた『SABAのマスク』づくり。

 

マスクを作りながら「商品」と言うより既に「ライフライン」と強く感じ、製作にあたっては個人の作り手さんより、公共性の高い方達と結び付ける方が自然と感じ、この度の協働に至りました。また、日本の産業の空洞化や、株主、投資家至上主義がもたらした資本主義経済の歪みから、マスク供給一つ満足に出来ない日本社会の脆弱さを目の当たりにし、地に足の着いた生活基盤の仕組みづくりが急務と思い。

 

新型コロナウイルスによる影響もあり、共感、賛同もたくさん頂いております。

足元から、地域の素材、人材、繋がりを活かし、皆さまと共に創っていきたいと思います。

引き続き、忌憚のないご意見、ご参加、応援の程、よろしくお願い申し上げます。